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ゴルフパートナー

目次

ゴルフパートナーは、全国エリアを中心にフランチャイズ展開されているゴルフ用品ショップです。

ここでは、ゴルフパートナーの収益性や集客性、安定性、またフランチャイザー企業の基本情報についてまとめています。フランチャイジーとして開業を検討中の方はぜひ参考にしてください。

ゴルフパートナー FCオーナーの声

公式サイトに記載なし

ゴルフパートナー FCの特徴

中古クラブ市場シェアNo.1を誇る業界のリーディングカンパニー

ゴルフパートナーは4種類の業態と海外店舗を展開しており、その店舗数はゴルフショップ業界で世界一位を記録しています(2017年時点)。

店舗数の多さは買取窓口の多さ、すなわち仕入れ力につながり、仕入れが強いということは業界のプライスリーダーとして中古クラブの価格をコントロールしやすいというメリットにつながります。ゴルフパートナーは業界のリーディングカンパニーとして、圧倒的な安定性を誇るフランチャイザーといえます。

参照元:ゴルフパートナー公式HP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/feature_lead/)

高収入を生み出す販売力とPR力

ゴルフパートナーでは中古クラブはもちろんのこと、新品のゴルフクラブからゴルフ関連の小物商品、また自社開発のプライベートブランド商品まで幅広い商品ラインナップを誇ります。

販売チャネルとしては実店舗での販売に加え他店販売、またオンラインショップまで多くの販路を持ち、業界大手のメーカーと製品開発を共同企画するなど自社ブランドの認知向上にも力を入れています。

フランチャイジー向けの教育機会と手厚いサポート体制

ゴルフパートナーのフランチャイズ事業は、加盟店向けの手厚いサポート体制も大きな魅力です。フランチャイジーとなる店舗ごとに本部からスーパーバイザーがアサインされ、週1度のオンライン会議をメインとしてその時々の経営課題に沿ったオンライン研修を実施します。

オーナー勉強会など経営スキルを磨く機会が豊富

オーナーからは、ゴルフパートナーのフランチャイズ事業における成長機会の多さを高く評価する声も上がっています。ゴルフパートナーのフランチャイジーに向けては、本部主催のもと定期的なオーナー勉強会が開かれ、経営の勉強はもちろん他エリアのオーナーたちとの交流の機会にもなります。

いま始めるべき
ゴルフ系フランチャイズとは?

このサイトのトップページでは、黒字化を目指すためにあると嬉しいサポート体制を取り揃えたゴルフフランチャイズを紹介。

各店舗の出店戦略ごとに、おすすめの3つのFC本部を紹介していますので、ぜひご覧ください。

【出店戦略別に見る】
おすすめのゴルフフランチャイズ
3選を見る

ゴルフパートナー FCの売上モデル

独立開業タイプの売上10,000,000円の収支モデル 営業利益6,000,000円(税不明)
練習場インショップタイプの6,000,000円の月の収支モデル 営業利益558,000円(税不明)
ゴルフ場インショップタイプの4,500,000円の月の収支モデル 営業利益492,847円(税不明)

ゴルフパートナー FCの加入費用

独立開業タイプ(売上10,000,000円の収支モデルの初期費用)

加盟金 2,200,000円(税込)
保証金 1,100,000円(税込)
施工費 0円
開業費 3,300,000円(税込)
在庫費 0円

別途運転資金が必要です。

参照元:ゴルフパートナーHP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/plan_independence/)

ロードサイドタイプ(初期費用)

加盟金 8,800,000円(税込)
保証金 1,100,000円(税込)
施工費 13,200,000円(税込)
開業費 12,100,000円(税込)
在庫費 33,000,000円(税込)

別途物件取得費がかかります。

参照元:ゴルフパートナーHP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/plan_roadside/)

練習場インショップタイプ(練習場売上モデル6,000,000円の初期費用)

POSシステム 3,000,000円(税不明)
什器 2,000,000円(税不明)
看板・内外装 7,000,000円(税不明)
備品 1,500,000円(税不明)
加盟金 6,000,000円(税不明)
加盟保証金 1,000,000円(税不明)
在庫費 30,000,000円(税不明)

参照元:ゴルフパートナーHP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/plan_driving/)

ゴルフ場インショップタイプ(27Hゴルフ場4,500,000円の月の収支モデルの初期費用)

POSシステム 3,000,000円(税不明)
什器 2,500,000円(税不明)
看板・内外装 2,500,000円(税不明)
備品 1,500,000円(税不明)
加盟金 2,000,000円(税不明)
在庫費 12,000,0000円(税不明)

参照元:ゴルフパートナーHP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/plan_course/)

ゴルフパートナー FCのサービス内容

参照元:ゴルフパートナーHP(https://www.golfpartner.co.jp/fc/feature_profit/)

ゴルフパートナーの運営会社

会社名 株式会社ゴルフパートナー
所在地 東京都千代田区神田錦町3丁目20番地 錦町トラッドスクエア13F
受付時間/定休日 月〜土 11:00~19:00
電話番号 03-5217-9700
公式HP URL https://www.golfpartner.co.jp/
充実のサポート体制を持つ
おすすめのインドアゴルフフランチャイズ3選

30以上のフランチャイズ本部を調査。「集客サポート」「マシントラブル時のサポート」を兼ね備えたFC本部の中から、各社の出店戦略ごとに、おすすめの本部を紹介します。

地方都市
高級練習場を積極展開
GOLFEED24
GOLFEED24

※引用元:GOLFEED24公式HP
https://golfeed24.com/franchise/

加盟金 100万円
ロイヤリティ 売上(税抜)の3.8%
【店舗展開の戦略】
地方都市にいる
高級志向のユーザーを
囲い込むゴルフ練習場
高級感のある個室や、弾道の再現率が高く臨場感のあるシミュレーターにこだわるGOLFEED24。
三宮(兵庫)や吹田(大阪)といった地方都市で注目されており、特に関西では「通いたい24時間インドアゴルフ」の1位にも選ばれている(※2)。

GOLFEED24の
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GOLFEED24について
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都心の一等地
高級練習場を積極展開
マイゴル
マイゴル

※引用元:マイゴル公式HP
https://www.mygol.jp/fc/

加盟金 350万円
ロイヤリティ 15万円 (※1)
【店舗展開の戦略】
一等地に店舗を構え
高級志向のユーザーを狙い撃ちするゴルフ練習場
都内の港区や渋谷区などの一等地を中心にプライべートな練習場を展開しているマイゴル。
お客様は、会員になればどの店舗でも利用できるシステムのため、初月からでも売上をたてることを目指せます。

マイゴルの
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マイゴルについて
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郊外エリア
気軽な練習場を積極展開
SWING24/7
SWING24/7

※引用元:SWING24/7公式HP
https://swing24.co.jp/fc/

加盟金 200万円
ロイヤリティ 10万円
【店舗展開の戦略】
郊外エリアを中心に
通いやすさでお客を集める
ゴルフ練習場
荻窪(東京都)や本厚木(神奈川)など、中心エリアから少し離れた郊外のエリアで店舗を展開。
通いやすい価格帯でもあることから、気軽にゴルフを練習したい層に人気を博し、全国31店舗まで展開されています(2023年10月時点)。

SWING24/7の
公式HPを見る

SWING24/7について
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【選定理由】
Google検索またはポータルサイト(※3) 「ゴルフ フランチャイズ」でヒットした34件のフランチャイズブランドの中から、 「集客面へのサポート」「マシントラブル時のサポート」を持つインドアゴルフ練習場のFC本部をピックアップ(2023年10月3日時点)。
その上でそれぞれ以下の条件で選定。
・GOLFEED24:地方都市を中心に出店しているブランド
・マイゴル:都心を中心に出店しているブランド
・SWING24/7:都心から離れた郊外エリアを中心に出店しているブランド
※1 打席数による
※2参照元:日本マーケティングリサーチ機構(https://jmro.co.jp/r01452/)
※3 アントレ、フランチャイズの窓口、フランチャイズWEBリポート、フランチャイズ加盟募集.net

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